サグーワークスの報酬をドットマネーに換金してみました

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画像:サグーワークスより

サグーワークスの報酬が少しですが貯まったので、早速換金をしてみました。

サグーワークスのポイントをドットマネーに換金してみた

サグーワークスのポイントを換金する場合の換算レートは1pt=1円です。
最低交換ライン1,000ptで、100pt単位で交換が可能です。

現金に換金する場合の手数料は108pt(30,000pt以上の換金の場合は216pt)で、振り込まれるのは約1週間後になります。

銀行振込以外で交換可能なものは、「ドットマネー」か「Amazonギフト券」です。

「ドットマネー」への最低交換ラインは500ptで、100pt単位での交換可能です。
交換手数料は無料、手続きと同時にドットマネーに交換されます。

「Amazonギフト券」への最低交換ライン3,000ptで、3,000pt単位で交換可能。
手続き後の約1週間でギフト券が発行されます。

実は「Amazonギフト券」は「ドットマネー」経由でも交換が可能で、「ドットマネー」では、297マネー=300円分のギフト券が3営業日程度で交換できます。
「Amazonギフト券」に交換するのであれば、交換レートもお得で、しかも交換単位が細かいので、その方がお得で使いやすいでしょう。

今回は、報酬が貯まったと言っても2,000pt弱でしたので、現金ではなく「ドットマネー」に1,800pt交換してみました。
今後のためにも「ドットマネー」を使ってみようと思ったからでもあります。

「ドットマネー」はブログサービスでもおなじみの「Ameba(アメーバ)」を運営している
株式会社サイバーエージェントが親会社になっています。
Amebaのアカウントでログインできるため、アカウント登録はしませんでした。
Amebaのアカウントには個人情報は登録していなかったので、やはりお金が絡むので、改めて本名、電話番号などの個人情報の登録が必要になりました。

「サグーワークス」のポイントから「ドットマネー」のマネーには瞬時に交換が可能です。
「ドットマネー」のドットマネー口座番号と交換ポイントを入力して、ポチッとすればすぐにポイントが移動されます。

1,800pt→1,800マネーに即時交換ができました。

ドットマネーは現金だけじゃなくいろいろなポイントに交換ができる

「ドットマネー」で現金化する場合の交換レートは1,000マネー→1,000円ですが、交換単位は銀行によって異なります。

1,000マネー単位で交換可能な銀行は三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行の5行でその他の銀行は2,000マネー単位になります。

振込手数料は無料なので「サグーワークス」で現金化するよりお得ですね。

他にも交換可能なポイントがたくさんあります。

主なものだけ上げてみますと、「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」「nanacoポイント」「dポイント」「Tポイント」「au WALLET ポイント」「JALマイレージポイント」「ANAマイレージポイント」「楽天Edy」「WAONポイント」などなど。

今回は1,800マネーしかありませんでしたので、私が一番使う「nanacoポイント」に交換しました。

1,800マネー→1,800ptで交換可能で、申請後4営業日以内にポイント化されるようです。

また、「サグーワークス」以外にも「ドットマネー」に交換できるポイントはいろいろあり、当サイトで紹介している懸賞サイトの「GetMoney!」や「チャンスイット」、他にも「げん玉」「ワラウ」とか、アフィリエイトの「afb」からもポイント交換ができるようです。

「ドットマネー」にポイントを集めて、現金や自分が使うポイントに交換するのが、賢い使い方だと言えそうです。

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